大腸がん診療における遺伝子関連検査のガイダンス

大腸がん診療における遺伝子関連検査のガイダンス

第3版 2016年11月

 

著者名:日本臨床腫瘍学会 編

出版社:金原出版

出版年月:2016年11月


書籍

ISBNコード:9784307203630

数量

価格:¥2,160(税込)

*表示されている価格は、税込定価を表示しております。
組合員割引や各種セールが所属生協によって異なりますため、実際のご提供価格(組合員価格)については店舗でのご精算・お引き取 りの際にあらためてご確認ください。



目次情報 内容紹介 推薦人

要約

1 はじめに
1.1 大腸がんの発生に関わる遺伝子異常
1.2 大腸がんの発生に関わる遺伝子異常の臨床的意義
1.3 大腸がん診療における遺伝子関連検査のガイダンス第3版の必要性と目的

2 遺伝子関連検査
2.1 RAS遺伝子変異検査
2.2 BRAF遺伝子変異検査
2.3 ミスマッチ修復機能欠損に対する検査

3 検体に用いる試料

4 検査の質保証

5 現在開発中の検査技術と展望
5.1 次世代シークエンス法による包括的遺伝子検査
5.2 大腸がん患者の血液サンプルを用いた遺伝子検査

6 備考
6.1 日本臨床腫瘍学会におけるガイドライン、ガイダンスなどの定義
6.2 2016年7月現在のRAS遺伝子変異検査、BRAF V600E遺伝子変異検査、ミスマッチ修復機能欠損に対する検査の保険償還状況
6.3 Voting の参加について

索引

カートの中身

現在カートには何も商品は入っていません

洋書新刊情報

大学生協洋書お買い得情報

医学系ニューメディア商品

お問い合わせ

※あくまでも「お問い合わせ」連絡として使用してください、注文、見積もりは直接店舗にご連絡ください。

このページの先頭へ