運動学実習

運動学実習

理学療法・作業療法テキスト

15レクチャーシリーズ 理学療法・作業療法テキスト 

著者名:石川朗,種村留美 総編集 小島悟,小林麻衣 責任編集

出版社:中山書店

出版年月:2016年08月


書籍

ISBNコード:9784521736662

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価格:¥2,592(税込)

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目次情報 内容紹介 推薦人

1 下肢帯および下肢の機能解剖 (中村宅雄・小島 悟)
 1.骨性ランドマークとその触察
  1)大腿骨
  大転子
  大腿骨内側上顆
  大腿骨外側上顆
  2)膝関節
   膝蓋骨
   関節裂隙
  3)脛骨
   脛骨外側顆
   脛骨内側顆
   脛骨粗面
   脛骨内果
  4)腓骨
   腓骨頭
   腓骨外果
  5)足根骨および足部の骨
   踵骨隆起
   載距突起
   舟状骨粗面
   第5中足骨底
 2.筋の触察方法
  1)股関節の運動にかかわる筋
   縫工筋
   大腿筋膜張筋
   大殿筋
   中殿筋
   長内転筋,恥骨筋
  2)膝関節の運動にかかわる筋
   大腿四頭筋
   大腿二頭筋
   半腱様筋,半膜様筋
  3)足関節および足趾の運動にかかわる筋
   前脛骨筋
   長趾伸筋
   長母指伸筋
   下腿三頭筋
   後脛骨筋
   短腓骨筋,長腓骨筋
   長趾屈筋,長母趾屈筋
 Step up
  その他の組織の触察方法
   1)靱帯
    外側側副靱帯
    内側側副靱帯
    前距腓靱帯
    踵腓靱帯
   2)血管
    大腿動脈
    膝窩動脈
    足背動脈

2 下肢帯および下肢の関節運動 (小島 悟)
 1.股関節の関節運動
  1)屈曲・伸展
  2)内転・外転
  3)内旋・外旋
 2.膝関節の関節運動
  1)屈曲・伸展
  2)内旋・外旋
  3)終末強制回旋運動
   大腿骨顆部の形状
   前十字靱帯の緊張
   大腿四頭筋の外側への牽引角度
   脛骨関節窩の形状
 3. 足関節・足部の関節運動
  1)距腿関節
  2)距骨下関節
  3)横足根関節
  4)足部のアーチ
   足部のアーチの構造
   足部のアーチの役割
   足部の運動に伴うアーチ高の変化
 実習
  実習課題1.下肢の関節運動における二関節筋の影響
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    膝関節肢位の違いによる股関節屈曲角度の計測
    膝関節肢位の違いによる股関節伸展角度の計測
    膝関節肢位の違いによる足関節背屈角度の計測
   5)考察
  実習課題2.股関節内旋可動域における大腿骨前捻角の影響
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    股関節内旋可動域の計測
    大腿骨前捻角の計測
   5)考察
  実習課題3.膝関節における終末強制回旋運動
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    非荷重位での最終伸展域における自動的な屈曲・伸展運動に伴う回旋運動動態の観察
    荷重位での最終伸展域における自動的な屈曲・伸展運動に伴う回旋運動動態の観察
   5)考察
  実習課題4.足アーチの観察
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    荷重の有無による足内側アーチ高率の計測
    下腿の回旋を変化させたときの足内側アーチ高率および踵骨傾斜度の計測
   5)考察
 Step up
  前額面における股関節の負荷とパウエルズの理論

3 上肢帯および上肢の機能解剖 (中村宅雄・小島 悟)
 1.骨性ランドマークとその触察
  1)鎖骨
  2)肩甲骨
   肩甲棘
   肩峰
   烏口突起
  3)上腕骨
   上腕骨大結節,上腕骨小結節,結節間溝
   上腕骨外側上顆,内側上顆
  4)前腕の骨
   肘頭
   橈骨頭
   橈骨・尺骨茎状突起
  5)手根骨
   舟状骨
   月状骨
   豆状骨
   三角骨
   大菱形骨
   小菱形骨
   有頭骨有鉤骨
 2.筋の触察
  1)肩関節の運動にかかわる筋
   僧帽筋
   菱形筋
   前鋸筋
   三角筋
   大胸筋
   棘上筋
   棘下筋
   小円筋
   大円筋
   広背筋
   烏口腕筋
  2)肘関節の運動にかかわる筋
   上腕二頭筋
   上腕三頭筋
   腕橈骨筋
   円回内筋
  3)手関節および手指の運動にかかわる筋
   長掌筋
   浅指屈筋
   深指屈筋
   橈側手根屈筋
   尺側手根屈筋
   長橈側手根伸筋,短橈側手根伸筋
   総指伸筋
   長母指伸筋,長母指外転筋,短母指伸筋
 Step up
  その他の組織の触察
   血管
    上腕動脈
    橈骨動脈
    尺骨動脈

4 上肢帯および上肢の関節運動(1)-肩甲帯・肩関節 (中村充雄)
 1.肩甲帯の関節運動
 2.肩甲骨の運動(胸鎖関節・肩鎖関節・肩甲胸郭関節)
  1)胸鎖関節と肩鎖関節の関連性
  2)肩甲胸郭関節の運動
   挙上と下制
   前方突出と後退(外転と内転)
   上方回旋と下方回旋
 3.肩関節の関節運動(肩甲上腕関節)
  1)屈曲・伸展
  2)内転・外転
  3)内旋・外旋
 4.肩甲上腕リズム
 実習
  実習課題1.肩甲上腕リズムの計測
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題2.肩関節内外旋角度の計測(肩関節ポジションによる変化)
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    肩関節解剖学的肢位,肘関節90°屈曲位での肩関節内外旋角度の計測(1st position)
    肩関節外転90°,肘関節90°屈曲位での肩関節内外旋角度の計測(2nd position)
    肩関節水平屈曲90°,肘関節90°屈曲位での肩関節内外旋角度の計測(3rd position)
   5)考察
 Step up
  肩甲上腕リズムの崩れ
   1)長胸神経麻痺:翼状肩甲
   2)肩関節周囲炎:五十肩
   3)肩甲骨アライメント不良:小胸筋の短縮,猫背(円背姿勢)など

5 上肢帯および上肢の関節運動(2)-肘関節・前腕・手関節・手指 (中村充雄)
 1.肘関節・前腕の関節運動
  1)屈曲・伸展
  2)回内・回外
 2.手関節(手根骨を含む)の運動
  1)手根関節の運動:掌屈・背屈
  2)手根関節の運動:橈屈・尺屈
  3)手関節角度の変化による筋長の変化:握力との関連
   テノデーシスアクション
 3.手指関節の運動
  1)母指の関節運動
  2)手指の関節運動
   手のアーチ機能
 実習
  実習課題1.カパンジーの手の模型作製
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    台座の作成と腱の配置
   5)考察
  実習課題2.手関節肢位の変化による握力発揮の違い
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題3.テノデーシスアクションによる手関節角度の変化
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題4.対象物の形状に応じた把握時の手のかたちの分析
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
 Step up 絞扼神経障害
  1)正中神経
   手根管症候群
   円回内筋による絞扼神経障害
  2)尺骨神経
   肘部管症候群
   ギヨン管症候群

6 頭頸部・体幹の機能解剖 (佐藤香緒里)
 1.頭頸部の骨と筋の触察
  1)外後頭隆起
  2)乳様突起
  3)環椎横突起
  4)第7 頸椎棘突起
  5)胸鎖乳突筋
  6)僧帽筋上部線維
 2.胸部の骨と筋の触察
 1)胸骨頸切痕
 2)胸骨柄結合・第 肋骨
 3)剣状突起
 4)第10肋骨・第11肋骨
 3.腰部・骨盤の骨と筋の触察
  1)上前腸骨棘
  2)腸骨稜
  3)上後腸骨棘
  4)坐骨結節
  5)腹直筋
  6)外腹斜筋
  7)固有背筋
 Step up
  1. 横隔膜
  2. 内臓と椎骨の高さ
  3. 胸腰椎の棘突起

7 脊柱・体幹の関節運動 (佐藤香緒里)
 1.座位姿勢における骨盤肢位が脊柱カーブに及ぼす影響
 2.立位における骨盤の傾き
 3.前屈時の骨盤と腰椎の運動学的関係
  1)仙腸関節
  2)腰椎骨盤リズム
 実習
  実習課題1.座位における骨盤前後傾に伴う脊柱の動き
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題2.安静立位における骨盤の傾き
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題3. 体幹前屈時および前屈位から安静立位までの体幹後屈時の骨盤の動き
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題4.立位での股関節屈曲時の骨盤の動き
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
 Step up
  1. 股関節-骨盤-脊椎症候群
  2. 仙腸関節捻挫

8 筋力 金子秀雄
 1.力のモーメント
 2.関節トルクと関節角度
 3.筋の収縮特性
 4.ハンドヘルドダイナモメータ
 5.トルクマシン
 実習
  実習課題1.膝関節トルクの計測
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題2.肘関節屈曲角度と肘関節屈曲トルクの関係
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題3.遠心性・等尺性・求心性収縮時の膝関節伸展トルクの計測
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題4.関節運動速度の違いが膝関節伸展トルクに及ぼす影響
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
 Step up
  1.重錘を負荷した膝関節伸展運動
  2.異なる肩関節屈曲角度で重錘を負荷した肘関節屈曲運動

9 筋活動 (永井宏達)
 1.筋電図の基本的概念
  1)筋電図のメカニズム
  2)電極のしくみ
  3)表面電極の種類
  4)双極誘導と電極間距離
  5)電極の設置部位
  6)筋電図の周波数帯域
  7)サンプリング周波数
  8)筋電図の評価項目
   筋活動の量的評価
   筋活動の時間的評価
   筋疲労の評価
 2.筋活動と発揮筋力の関係
 3.筋電図の解析
  1)整流化
  2)平滑化
  3)正規化
 4.筋電図の解釈の注意点
 実習
  実習課題1.筋活動量と発揮筋力の関係
   1)実習目的
   2)使用機材
   3)対象筋
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題2.肢位の違いによる筋活動の変化(上肢)
   1)実習目的
   2)使用機材
   3)対象筋
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題3.肢位の違いによる筋活動の変化(下肢)
   1)実習目的
   2)使用機材
   3)対象筋
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題4.立ち上がり動作における筋活動のタイミングの分析
   1)実習目的
   2)使用機材
   3)対象筋
   4)実習手順
   5)考察
 Step up
  筋疲労の評価
  1)周波数解析
  2)筋活動量の解析

10 姿勢(1)-静止姿勢 (金子秀雄)
 1.身体の重心
  1)直接法
  2)間接法
 2.静止立位姿勢
 3.姿勢の安定性
 4.身体重心の視覚的評価
 実習
  実習課題1.身体重心の計測(直接法と間接法)
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    直接法
    間接法
   5)考察
  実習課題2.安静立位姿勢のアライメント評価
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    背面のアライメント
    側面のアライメント
    5)考察
  実習課題3.身体重心位置と支持基底面の関係(直立位からの体幹前傾姿勢)
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
 Step up
  身体各部の質量比と重心位置

11 姿勢(2)-姿勢制御 (金子秀雄)
 1.立位姿勢の制御
 2.重心動揺計と検査項目
  1)軌跡長
  2)動揺面積
  3)動揺中心
  4)ロンベルグ率
 3.静止立位時の重心動揺に影響する因子
 4.立ち直り反応・バランス反応
 実習
  実習課題1.感覚入力の違いによる立位時重心動揺の影響
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題2.立位で外乱を加えた際の立ち直り・バランス反応の観察
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    矢状面での立ち直り・バランス反応
    前額面での立ち直り・バランス反応
   5)考察
 Step up
  パワースペクトル・ベクトル・振幅確率密度分布分析

12 生体力学 (小林麻衣)
 1.動作時における重心の求め方
  1)身体の位置座標から重心を求める方法
  2)写真から重心位置を推定する方法
 2.重心の速度・加速度の求め方
  1)計算で求める方法
  2)加速度計で計測する方法
 実習
  実習課題1.立ち上がり動作における重心線と支持基底面の関係
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)データ処理
    三次元動作解析装置を用いた場合
    動画撮影を用いた場合
   6)考察
  実習課題2.スクワット動作の速度と加速度の関係
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)データ処理
   6)考察
 Step up
  歩行時における重心の加速度と床反力の関係
    1)床反力
    2)歩行時の重心の加速度と床反力の関係

13 動作分析 (小林麻衣)
 1.ビデオカメラ(動画)を用いた動作分析
  1)計測の留意点
   取り込み周波数
   ビデオカメラの設置
  2)ソフトウェアの準備
   動画の編集ソフト
   静止画から画像を処理するソフト
  3)動画撮影の留意点
   撮影前
   カメラの設定の確認
   リハーサル
   撮影
 2.ビデオカメラ(動画)を用いた動作分析の実際
  1)歩幅の算出
  2)歩行速度の算出
  3)一歩行周期の関節角度の算出
 実習
  実習課題. 歩行速度が歩幅や下肢関節角度に及ぼす影響
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)データ処理
   6)考察
 Step up
  片麻痺患者の歩行における歩行補助具の有無による歩幅および重複歩距離への影響
   1)歩行補助具なしの歩行
   2)T 字杖を使用した歩行

14 歩行 (小林麻衣)
 1.歩行分析
  1)歩行周期
  2)歩行における距離因子と時間因子
 2. メジャーとストップウォッチを用いた歩行分析
 3. 動作解析装置などの機器を用いた歩行分析
  1)電気角度計による下肢関節角度の計測
  2)三次元動作解析装置による計測
   歩幅,歩行率,歩行速度,重心位置,関節角度
   下肢関節モーメント
 実習
  実習課題1.歩行の距離・時間因子の計測
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
    10m歩行計測の準備
    計測
   5)計算
   6)考察
  実習課題2.三次元動作解析装置を用いた歩行分析
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)計算
   6)作図と考察
 Step up
  歩行データの計測および計測データを比較するときの留意点
   1)歩行パラメータの正規化
   2)歩行速度の影響
   3)床反力計の位置による影響

15 呼吸と循環 (森沢知之)
 1.エネルギー基質と供給機構
  1)運動時のエネルギー基質
   糖質
   脂質
   蛋白質
  2)運動時のエネルギー供給源の変化
  3)エネルギー供給機構
   ATP-CP系
   解糖系
   有酸素系
  4)エネルギー代謝
   基礎代謝量
   エネルギー代謝率
   代謝当量
 2.運動時の呼吸・循環応答
  1)運動時の換気応答
  2)運動時の循環応答
   1回拍出量,心拍出量,心拍数
   運動時の血圧反応
   運動時の血流配分
 3.運動負荷試験
  1)運動耐容能の指標
   最大酸素摂取量
   最高酸素摂取量
   嫌気代謝閾値
  2)運動負荷試験
   フィールドウォーキングテスト
   心肺運動負荷試験
  3)運動負荷のプロトコル
   1段階負荷法
   段階的漸増負荷法
   ランプ負荷法
 実習
  実習課題1.6分間歩行テスト
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題2. 漸増シャトルウォーキングテスト
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
  実習課題3. 心肺運動負荷試験
   1)実習目的
   2)対象
   3)使用機材
   4)実習手順
   5)考察
 Step up
  1. 漸増負荷中の各パラメータの変化
   1)運動開始から嫌気性代謝閾値まで
    V-slope法
   2)嫌気性代謝閾値から最高酸素摂取量まで
  2.心肺運動負荷試験データの活用法
   1)呼吸器疾患
   2)循環器疾患
   3)代謝系疾患(糖尿病)

レポート,プレゼンテーション (小島 悟)
 レポートの書き方
  1.レポートとは
  2.レポートの構成
   1)表題(表紙)
   2)目的
   3)方法
   4)結果
   5)考察
   6)文献
   7)図表
    グラフ
    表
  3.レポートを作成するうえでの注意点
   1)剽窃・盗用
   2)データの改ざん,ねつ造
  4.レポートの書式
 口頭発表(プレゼンテーション)のしかた
  1.プレゼンテーションとは
  2.発表原稿
  3.プレゼンテーションツール
  4.発表

索引

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