看護実践に活かす中範囲理論

看護実践に活かす中範囲理論

           

著者名:編著/野川道子(北海道医療大学看護福祉学部教授)

出版社:メヂカルフレンド社 

出版年月:2016年10月


書籍

ISBNコード:9784839216122

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価格:¥4,536(税込)

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目次情報 内容紹介 推薦人

●目次
第Ⅰ章 看護における中範囲理論とは
1 看護理論の種類
2 中範囲理論の特徴と分類

第Ⅱ章 看護実践への活用
[看護のアセスメントと援助に関する理論]
1 セルフケア不足理論
2 カルガリー家族アセスメント/介入モデル
3 症状マネジメントの統合的アプローチ
4 不快症状理論
5 ヒューマンケアリング理論
6 協働的パートナーシップ理論
7 コンコーダンス
8 ノーバックのソーシャルサポートのモデル
[病気・障害・人生の体験を説明する理論]
9 病みの軌跡モデル
10 ヨシダの振り子理論
11 モースの病気体験における希望と苦悩の理論
12 危機的人生移行モデル
[危機・ストレス・不確かさの認知や対処に関する理論]
13 危機理論
14 ストレス・コーピング理論
15 病気の不確かさ理論
16 レジリエンス
[行動変容、行動強化に関する理論]
17 保健信念モデル 
18 トランスセオレティカルモデル(変化ステージモデル)
19 自己効力感
[認識の変容に焦点を当てた理論]
20 エンパワーメント
21 成人教育(アンドラゴジー)
22 リフレクション
[その他の理論]
23 健康関連スティグマ理論
24 peaceful end of life

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