ヒルシュスプルング病類縁疾患診療ガイドライン

ヒルシュスプルング病類縁疾患診療ガイドライン

 

著者名:ヒルシュスプルング病類縁疾患診療ガイドライン作成グループ 編集

出版社:メジカルビュー

出版年月:2018年12月


書籍

ISBNコード:9784758312660

数量

価格:¥3,300(税込)

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目次情報 内容紹介 推薦人


ガイドラインサマリー
用語・略語一覧
 
Ⅰ 作成組織・作成方針
 作成主体
  1 ガイドライン統括委員会
  2 ガイドライン作成グループ
  3 システマティックレビューチーム
  4 外部評価委員
  5 ガイドライン作成事務局
 作成過程
  1 作成方針
  2 使用上の注意
  3 利益相反
  4 作成資金
 
Ⅱ SCOPE
 ヒルシュスプルング病類縁疾患の基本的特徴
  1 ヒルシュスプルング病類縁疾患の臨床的特徴
  2 ヒルシュスプルング病類縁疾患の疫学的特徴
 ヒルシュスプルング病類縁疾患各診療の全体的な流れ(疾患ごと)
 診療ガイドラインがカバーする内容に関する事項
  1 本ガイドラインが対象とする範囲
  2 本ガイドラインがカバーしない範囲
 CQとシステマティックレビューに関する事項
  1 CQ の設定
  2 システマティックレビュー
 推奨決定から最終化,導入方針
  1 推奨決定
  2 最終化
  3 導入方法
 
Ⅲ 推奨
 CQ1 Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPの診断はどのようになされるか?
 CQ2  Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPにどのような薬物療法が推奨できるか?
 CQ3  Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPに消化管減圧療法は推奨できるか?
 CQ4  Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPに栄養療法は推奨できるか?
 CQ5  Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPに根治的外科治療は推奨できるか?
 CQ6  Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPに小腸移植は推奨できるか?
 CQ7  Isolated hypoganglionosis,MMIHS,CIIPの予後は?
 
Ⅳ 公開後の取り組み
 公開後の組織体制
 導入
 有効性評価
 改訂

カートの中身

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