抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018

抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018

 

著者名:日本TDM学会 編

出版社:金原出版

出版年月:2018年11月


書籍

ISBNコード:9784307470483

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価格:¥3,080(税込)

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目次情報 内容紹介 推薦人

I.序論
 1. 本ガイドラインの構成、推奨度
 2. 利益相反
 3. 利用上の注意
 4. 抗てんかん薬とTDM

II.Executive Summary
 1. フェニトイン
 2. フェノバルビタール
 3. カルバマゼピン
 4. バルプロ酸
 5. ゾニサミド
 6. クロバザム
 7. クロナゼパム
 8. ラモトリギン
 9. ガバペンチン
 10. レベチラセタム
 11. トピラマート

III.Clinical Questions
 1. フェニトイン
  CQ 1-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 1-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 1-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 1-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 1-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 1-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 1-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 1-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 1-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 1-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 1-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。
  CQ 1-12 ホスフェニトインのTDMは推奨されるか。

 2. フェノバルビタール
  CQ 2-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 2-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 2-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 2-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 2-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 2-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 2-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 2-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 2-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 2-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 2-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 3. カルバマゼピン
  CQ 3-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 3-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 3-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 3-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 3-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 3-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 3-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 3-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 3-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 3-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 3-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 4. バルプロ酸
  CQ 4-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 4-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 4-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 4-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 4-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 4-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 4-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 4-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 4-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 4-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 4-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 5. ゾニサミド
  CQ 5-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 5-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 5-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 5-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 5-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 5-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 5-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 5-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 5-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 5-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 5-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 6. クロバザム
  CQ 6-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 6-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 6-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 6-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 6-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 6-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 6-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 6-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 6-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 6-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 6-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 7. クロナゼパム
  CQ 7-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 7-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 7-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 7-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 7-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 7-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 7-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 7-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 7-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 7-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 7-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 8. ラモトリギン
  CQ 8-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 8-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 8-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 8-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 8-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 8-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 8-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 8-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 8-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 8-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 8-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 9. ガバペンチン
  CQ 9-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 9-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 9-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 9-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 9-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 9-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 9-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 9-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 9-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 9-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 9-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 10. レベチラセタム
  CQ 10-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 10-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 10-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 10-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 10-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 10-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 10-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 10-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 10-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 10-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 10-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

 11. トピラマート
  CQ 11-1 定常状態でのトラフ濃度のTDMは推奨されるか。
  CQ 11-2 推奨される目標血中濃度はどれくらいか。
  CQ 11-3 推奨される測定法は何か。
  CQ 11-4 代謝物のTDMは推奨されるか。
  CQ 11-5 効果不十分もしくは副作用発現時のTDMは推奨されるか。
  CQ 11-6 薬物相互作用を考慮したTDMは推奨されるか。
  CQ 11-7 肝機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 11-8 腎機能障害患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 11-9 透析患者ではTDMが推奨されるか。
  CQ 11-10 妊婦ではTDMが推奨されるか。
  CQ 11-11 血中濃度値の背景因子として代謝酵素やトランスポーターをコードする遺伝子検査は推奨されるか。

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