治 療 2018年11月 Vol.100 No.11

治 療 2018年11月 Vol.100 No.11

終末期の肺炎

 

著者名:

出版社:南山堂

出版年月:2018年11月


雑誌 新刊

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目次情報 内容紹介 推薦人

■まずは治療の引き出しを増やそう
肺炎診断の難しさ(上田剛士)
肺炎治療の難しさ(川島篤志)
誤嚥性肺炎のABCDEアプローチ(森川 暢)
口腔ケア,食事中の体位,嚥下機能改善に向けた薬物選択について(川端康一)
オーラルフレイル,サルコペニア,リハ栄養(若林秀隆)
総合医だけでできる嚥下機能評価 ─非リハ職と取り組む多職種協同の経口摂取支援─(佐藤健太)

■それでも治せない高齢者肺炎
終末期診断の難しさ(荒幡昌久)
胃ろうや中心静脈栄養のエビデンス(矢吹 拓)
終末期肺炎のACP(川口篤也)
摂食嚥下リハビリテーションをいつまで続けるのか(前田圭介)
治療の差し控え・中止をめぐる法的問題(高乗智之)
最期の肺炎を迎えたときに何をすべきか ─緩和ケアの観点から─(柏木秀行,他)

■総合診療医の得意技を肺炎診療に活かそう
訪問診療のコツ(川渕奈三栄,他)
デバイスを上手に使おう(古屋 聡)
家族志向性アプローチの活用(大浦 誠)
交渉術(奥 知久)

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