神経蘇生研修指導者ガイドブック

神経蘇生研修指導者ガイドブック

 

著者名:監修:一般社団法人 日本救急医学会,一般社団法人 日本神経救急学会, 一般社団法人 日本臨床救急医学会,特定非営利活動法人 日本脳神経外科救急学会, 一般社団法人 日本救急看護学会 編集:『神経蘇生研修指導者ガイドブック』編集委員会

出版社:へるす出版

出版年月:2018年12月


書籍 新刊

ISBNコード:9784892699672

数量

価格:¥5,400(税込)

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目次情報 内容紹介 推薦人

Ⅰ 神経蘇生研修の基礎
1 神経蘇生とは
2 研修とは
A インストラクショナルデザイン(ID)
B 対象者について
C 経験学習
3 神経蘇生研修における指導者の役割
Column 1 ソサエティ5.0と臨床シミュレーション研修

Ⅱ トレーニングコース紹介
1 ISLS
2 PSLS
3 PCEC
4 ACEC
5 PEMEC
6 PNLS
7 ENLS
8 神経集中治療ハンズオン
9 トレーニングコース開催の実際
A 東京ISLS
B 群馬ISLS
C 和歌山ISLS
D 秋田PSLS
Column 2 複数コースモジュールの活用;神経蘇生研修群の概念

Ⅲ ワークショップの実際
1 指導者養成ワークショップ
2 多職種によるワークショップ
3 群馬ISLSワークショップ
4 ISLS三重(ISLS中部)ワークショップ
5 秋田ISLSワークショップとe—learning
6 ISLS浜松ワークショップ
7 ACECワークショップ
8 秋田NRLSワークショップ

Ⅳ 研修対象(対象によって方法を変える)
1 医学部学生
2 看護学生
3 臨床研修医
4 専攻医以降
5 看護師
6 多職種
7 地域包括ケアスタッフ
8 救急救命士・救急隊員

Ⅴ 指導方法(状況に応じた方法の選択と組み合わせ)
1 ブリーフィング・デブリーフィング
2 評価とフィードバック
3 ファシリテーション
4 コーチング
5 ケースマップの作り方と使い方
Column 3 インストラクターコンピテンシー

Ⅵ 運 営
1 シミュレーションセンター
2 シミュレーションセンターの課題
Column 4 ワークショップ
Column 5 コース運営にかかわる諸経費

Appendix
Appendix 1 神経研修に必要な分類
Appendix 2 代表的なシナリオ例

カートの中身

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